フラワーCはロックディスタウンたいしたことない説が証明された。
かかりまくって酷い内容やった。結果最下位。
上位にきたメンツも名前すらおぼえる気もないほどの馬ばかりやったけど、ロックディスタウンはどうしようもなかったなあ。

スプリングSはステルヴィオの強さ、というか、ダノンプレミアムの強さを再認識するレースやった。
エポカドーロが完璧なレース運びで、小倉上がりやとバカにしとったらさすが藤原厩舎、けっこう強い馬。
しかし、ステルヴィオはこんなところで負けるわけにいかん。エポカドーロより0.6秒早い34秒1の脚できっちり差し切った。
もっと圧勝するかと思っていたけど、エポカドーロが思ったより強かったんやろな。
それでも差し切ったところにステルヴィオの強さを感じた。

このステルヴィオを危なげなく2回退けたダノンプレミアムがほんま強いんやろな。



モーリス?
あかんかったやろ(笑)



問題は皐月賞2着。
ワグネリアンとステルヴィオ、どっちが強いか問題。
印象が非常に似ている、この両馬。
強さも実績も同じぐらいに思う。
ダノンプレミアムからこの2頭を買っておけば問題ないと思うが、配当考えたら一点でとりたいわな。

わしは今のところワグネリアン推しやけど、悩むなあ。





最強競馬ブログランキングへ




↓競馬本。

馬券術政治騎手名鑑2018排除の論理
樋野竜司&政治騎手WEBスタッフチーム
ベストセラーズ
売り上げランキング: 1,252